大阪大学受験 葦牙(あしかび)予備校
阪大・薬 合格体験記 井阪亮(大阪星光)

 僕は中学2年生の時に通っている中高一貫校で高校に上がれるかどうかの瀬戸際に陥り、一番の苦手科目であった英語を何とかしてもらいたいと、葦牙予備校に通い始めました。そこで、英語の成績を上げてもらっただけでなく、勉強の仕方も教わり、同時並行で受けていた数学も成績が上がり、無事に高校に進学した。しかも、数学は得意科目になっていました。
 しかし、高校に入っても、全体的な成績の向上はあまり無く、クラス順位も、高位置につけることはありませんでした。それでも受験勉強が始まると、新家先生の手厚いサポートにより、1年目で大学に受験してもよいという位置まで成績が上がり、1月〜2月には苦手英語の個別授業も受け、英語の総復習をサポートして貰いました。
 結果は残念ながら不合格でしたが、今年は、現役の時の勉強の成果もあり、苦手であった英語も秋の模試では十分に納得のいく点数を取ることができ、一浪してリベンジした大阪大学に合格できました。
 全然出来なかった英語を平均点以上まで持ち上げ、数学を得意科目にしてくれた葦牙予備校には本当に感謝しています。
 
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